〒 八重山便り +α写真館

それまでは沖縄での旅路を
今では 『そして今、千葉の夜空よりsideB』 として
携帯写真館風に綴っています。
何より、自分自身の備忘録の為にも(笑)

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しばらく、お休みします。

お休み

諸事情により、しばらくの間お休み致します休み

あっ、体調不良や怪しい事情ではありませんので、
ご心配なく笑顔
photo by suga@すがにぃ - -

大切なお知らせです

いつも「〒八重山便り」をご覧になって頂き、ありがとうございます。
多くの方々には、突然のお知らせになってしまうことをお詫びしながらの
報告がございます。
関東在住の私が沖縄に魅せられてから、早くも数年の歳月が流れました。そしてこの度、縁がありタイミングにも恵まれ、以前からの念願でした移住
生活が実現しつつあります ・・・ 当初は私一人の単身赴任となりますが、
9月14日より石垣島へ移住することになりました。
今まで、身近に感じていた大切な仲間達と遠く離れてしまうのはこの上なく切ないものであり、満足な報告を差し上げることができなかった方々も大勢いらっしゃいましたが、私の一大決心を理解して頂きながら出発することが
出来ることを感謝しております。
そして石垣島からは、残念ながら通信環境の関係により携帯を利用してのMoblog形式となってしまいますが、近況報告も兼ねて島の美しさをお届け
したいと思っていますので、お時間がございましたら是非ご覧になって下さい。また、気が向いた時にでもコメントやリクエストなど
お寄せ下さると嬉しく思い励みにもなると思いますので
今後とも宜しくお願いします ・・・ 「石垣島暮らし」

それと同時に、石垣島入りする直前の9月9日〜13日までは予定通り
八重山飛行へと出掛けます飛行機今回の訪問先となる石垣島&与那国島からは、当Web「〒八重山便り」にていつものように携帯から旅レポートをお届け致しますので、みなさんご覧になって下さい見る
こちらにも、コメントやリクエストなどお寄せ下さると嬉しく思います楽しい

最後になってしまいましたが、今まで「〒八重山便り」にコメントをお寄せ
下さった皆さん・トラックバックをして下さった皆さん・最後までご覧になって
下さった多くの皆さんへありがとうございました男
当Web「〒八重山便り」は、9月13日をもちまして一時休止とさせて頂きますことをご了承下さい。代わりまして14日からお伝えする「石垣島暮らし」で、またお会い出来ることを楽しみにしております。
今まで本当にありがとうございました!


追伸1:このメッセージは9月14日付けになって(いる場合も・・・)おりますが、7日現在に更新されたものです。9日から八重山飛行 ⇒ 13日から久米島入りしてからは、PCに触れることの出来ない日々が続くでしょうから、出発前に更新させて頂きました。

追伸2:ひとつ残念なことに、未だにJugemサーバーが不安定な時があり、表示をするのが重かったりと閲覧にご迷惑をお掛けすることが多々あるかも知れませんが、何卒ご了承下さいますようお願いします。
photo by suga@すがにぃ - -

古謝美佐子さん&夏川りみさん

9月2日(木)の夢・音楽館(NHK教育テレビより)では沖縄民謡では重鎮のお一人古謝美佐子さんと、夏川りみさんがお馴染みとなっている共演をされるようですカラオケ
そう言えば、初めて古謝美佐子さんの童神(わらびかみ)を聴いた時の "命を授かるありがたさとその生命の尊さ" に、つい涙腺が緩んだものでした。
重みのある歌声の古謝美佐子さんと清んだ歌声の夏川りみさんの共演は必見ものですねテレビ今から楽しみです。

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「ウ はウミウシの ウ」を読んでみた

ウはウミウシのウ―シュノーケル偏愛旅行記
ウはウミウシのウ―シュノーケル偏愛旅行記
宮田 珠己

初版は4年前にさかのぼるちょっとかわった旅本ですが、はっきり言ってこれは笑えた!しかも、どっかんどっかん弾む笑いではなくて、どうしようもないくらい「ばかばかしくて面白い」と言った笑いです楽しい
著者の宮田珠己氏が "さすらいのシュノーケラー!?" として、南の島で繰り広げた体験を纏めた一冊となっています読書
八重山の島では唯一、小浜島を舞台とした一章説もあるのですが、この時の宮田氏には不運が襲ったようですよ。
その宮田氏が追い求める3大見たい海の生き物とは、ウミウシ・イザリウオ・エイだそうです・・・この人、本当に海の生き物(しかも変なカタチの生き物)が好きなんでしょうね魚

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打ち水大作戦2004

打ち水大作戦04’
ヒートアイランドよ、さらば! 涼しい笑顔たちよ、こんにちは!!
「地球温暖化現象に対抗する
   江戸の庶民の生活の知恵
      天をゆるがす地上最大の作戦」 が、今年も始まった拍手

日本全国で同じ時間に散水 "打ち水" をしようよ!そうして厳しい夏の暑さに幾分かの涼しさを ・・・ んー、粋ですねぇグッド
今年は、昨年以上に各マスメディアがこの大作戦を取り上げているようにも思います。つい先日もニュース番組のひとコーナーで、「打ち水をしてみると、こんなにも効果が表れるのですよ!」という実験結果を放送していました。
また、我が家で愛聴しているJ-WAVEでも何度かこの話題に触れていました。私も最初は、どれほどの効果があるのだろう?と漠然と思っていたのですが、「1平方メートルあたり1mmの打ち水で、地上気温(勿論、散水をした範囲ですよ)を2度以上は下げられる」という絶大な効果に納得!
そう言えば、以前通い詰めていた谷中・根津・千駄木などの情緒豊かな下町でも打ち水をしている光景を何度か見掛けたことがあったなぁ・・・確かに風情もあって涼しげだった嬉しい
この大作戦がより多くの人々に広がり、全国各地のみんさんで一斉に繰り成す "夏の風物詩" へと定着してもらいたいと思うこの頃です。

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「島 日本編」を読んでみた

島 日本編
島 日本編
長嶋 俊介, 仲田 成徳, 斎藤 潤, 河田 真智子

先日ご紹介した「沖縄の島へ全部行ってみたサー!」に続き、その勢いのまま「島 日本編」も読んでみた読書・・・しかし、勢いで読みきれるほど容易い作品ではなかったぁ!
なにより"読む"というよりは、"鑑賞"したと表現したほうが正しいであろう一種の写真集的な趣きの一冊であり、その内容の充実さは圧巻そのものびっくり
お値段も立派ながら、掲載内容もそれ以上に"ご立派"の一言です。
島好きな方々には、たまらない一冊でしょうグッド
よくぞここまで、日本各地の離島を網羅したものです(感心)
さすがは講談社拍手

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「沖縄の島へ全部行ってみたサー」を読んでみた

沖縄の島へ全部行ってみたサー
沖縄の島へ全部行ってみたサー
カベルナリア吉田

我が家では、先週末にamazonから16冊もの本を購入PC
勿論、そのなかには沖縄本も数冊含まれている。
そして真っ先に読んでみたのが、この「沖縄の島へ全部行ってみたサー」
でした読書
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この本の基本は口コミです。美しい海の写真はありませんが、ナイチャーの目で見た沖縄がいっぱい詰まっています。ムードもへったくれもない、いやな話もあります。でも、人が生きていくって、こういうことじゃないかと思うんです。
「癒し」のフィルターは一切外しました。
暮らしの沖縄を、ご堪能ください。
(「はじめに」より)
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